【メール対応】48時間ルール希望
昔、といってもほんの10年も昔ではなかったと思いますが…
「48時間ルール」というものがありました。
E-mailがそんなに通信手段として
全盛を誇っていなかったときの暗黙のルールですが
「送信したメールの返信が48時間以内に来なかった場合には
その送信メールは無効である」というものです。
そう、送信したメールに返信がなかったら無効!
相手が開けたか、開けていないかわからない!
そんな不確実な通信手段はあまりに信用ならない
確実に相手にものを伝えるときは、
直接押しかけるか電話が一番!
良いルールではないか!
なんでそんなことを言い出すかといえば、
理由は2つあります。
1つは、外出時にWebメールとして使ったり
携帯で受信するのに使っている
Yahoo!メールの設定がおかしくなって、
重要なメールまで迷惑メールとされ
受信されなくなったこと。
(もともとは、私の操作ミスから起こったことですが)
もう1つは、メールに頼りすぎて
仕事の話が気持ちよくならなくなってきたこと。
前者は、そのうちどうにかしますが
あとからメールがあることがわかり、ギョッとします。
もちろん、ネットショップの対応は大丈夫ですが
急ぎの伝達のある方は、どうか携帯に連絡ください。
(すみません………)
後者は、自分に負があるのですが…。
用件をメールで出せば、
それが相手に全部気持ちよく伝わると思い込んでいる為
あとあと面倒なことになってくるのです。
相手の方が気を利かせて(?)普通に連絡とる場合は
そんなことにはならないのですが
相手の方もメール好きだと、
のちのち加速退化的に気分が悪くなってきます。
女の子だから、直接電話ははずかし~
って言える歳でもないしな。
メールなんか大っ嫌いだ~!
仕事の意欲が大激減だ!
と、いうわけで、通常のパソコン閉じて、windows機稼働中。
そういえば留守電に
「メール送信しました。あとで連絡お願いします」
という電話、最近かけてないな…
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